秋の山野草で一番好きな「アケボノソウ」

この花に毎年会えるのも森林組合で働く特権です。

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標高の高い湿ったところに自生する2年草です。

同じ山でも毎年少しずつその姿を現す場所が移動します。

こんな小さ花もしっかり環境に対応しています。

その花を少しいただきました。

1日でも長く皆さんに見てもらうために「銅竹炭俵」を使っています。

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銅イオンと竹炭の働きで花瓶の水をきれいな状態に保ちます。